【FF14 光のお嫁さん計画】彼女は妖精と踊って、僕は跪いた。

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イフリートを倒し、マイチョコボをGETし、旅は続きます。

次はいよいよシルフの森編。
その間に僕は白魔導士、彼女は吟遊詩人へとジョブチェンジ

「白魔なんて周りにくさるほどいるけど……」とは言うまい(言ってる)

それよりも、ついに彼女が楽器を手にするときがきました。詩人は純粋なダメージだけを出すピュアDPSではなく、味方にバフを配ることができるシナジーDPSと呼ばれるタイプ。ただ敵を殴っていれば良かったこれまでとは勝手が違ってきます。どんな感じになるのか楽しみです。

といっても低レベルのうちだと劇的な変化はありません。

ゆぴ

あああああ! 滅茶苦茶になってる!

ホットバーの配置は劇的に変わったようですが。

そんなこんなでシルフの森へ到着です。やっぱり可愛い。

踊っちゃえ。

まだまだ踊り足りないわ!

なお彼女はシルフと自分の可愛さにテンションが上がってしまったらしく、

ダンジョンの進入口に到着してもずっと跳ねていました。
どこにいるかおわかりでしょうか?

そして、問題なく「監獄廃墟 トトラクの千獄」クリア。

シルフ編も終わり。彼女も慣れてきてだいぶスムーズになりました。

なお、次はリトルアラミゴ編。このストーリーはある意味壮大な伏線みたいなもんなんで、結構重要です。僕はメインキャラを進めるときにストーリーをほとんど読み飛ばしていたので、紅蓮編で周りが「帝国への逆襲だ!」「祖国奪還の戦いだ!」と燃えているのに、ひとり「アラミゴってどこだっけ……?」となっていました。とても周りの人たちに聞けるような雰囲気ではありませんでした。なので自分の復習(というよりも答え合わせ?)も兼ねて楽しみたいと思います。

ちなみに彼女はシルフと踊って以来、エモートアクションにハマった様子。
ウルダハ移動後、エモートのSS撮影をしてみることに。
(くどいようですが、まだグルポの存在を知りません)

ちみたろ

いっせ~の~でエモート使おう!

ゆぴ

おっけ~!

この頃はなんと声掛けでタイミングを計って撮影していました。
(くどいようですが、まだグルポの存在を知りません)

溜めて溜めて……

いえーい×2

なかなかイイ! 感じに撮れました。

そして跪く僕と、ふんぞり返る彼女。リアルでもこんな感じです
ララフェルはどんな風に撮っても絵になるから面白い。

もっとSS上手くなりたいなー、というか編集とかするべきでしょうか?

つづく。

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